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Jilliane Hoffman:いとけなく愛らしき者たちよ

いとけなく愛らしき者たちよ (ヴィレッジブックス)いとけなく愛らしき者たちよ (ヴィレッジブックス)
(2010/11/20)
ジリアン ・ホフマン

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ジリアン・ホフマンの作品は、好きです。
たぶん、翻訳されているものは全部読んでいると思う。

ミステリが非常に好きなのですが、そこに心理サスペンスが入ってくると、たまらない!
彼女の作品は、サスペンスの配置の仕方が非常にうまいと思う。

翻訳は吉田利子さん。
女性作家の心理サスペンスを多く担当している翻訳家、という印象がある。
そういう翻訳のうまさもあるのでしょう。
引きこまれるストーリーです。

ワタクシも一応、英語がわかるのではありますが、
小説を読みこなせるか、というと、ちょっと自信がない。
よい翻訳家の作品は、ありがたいものです。

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[ 2013/11/24 23:06 ] Jilliane Hoffman | TB(-) | CM(0)

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