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森 博嗣:すベてがFになる

[2008.12.26 ねこブログでの記事から転載]

ワタクシは、無謀なる長期休暇中でして(笑)、ここ数日は読書に勤しんでおります。
2008年の心残りのひとつは、本をあまり読めなかったコト... 最後の最後に挽回するイキオイで、数冊準備中。ま、年内じゃなくても、休み中でいいんですけど。
ミステリ好きなワタクシ、専門?は海外ミステリなのですが、友人に強く勧められ、現在日本のミステリを読んでおります。

すベてがFになる (講談社文庫)すベてがFになる (講談社文庫)
(1998/12/11)
森 博嗣

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メジャーな作家さんなのですが、今まで手つかず。
ちなみに、ミステリ好きとはいえ主に海外ものを読むので、東野圭吾氏も宮部みゆき氏も未体験のワタクシ、
ほんとうはミステリ好きとは言えなかったりして(笑)...
「すべてがFになる」は、あと20ページほどを残しています。犯人が分かったトコロ。
う~ん... あと20ページで、なにか大きなからくりがあるのかなー?
犯人が判るまではおもしろかったんだけど、背景や動機が語られた途端つまらなくなってきて、
残りの20ページをどうしようか迷っています...

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[ 2008/12/26 14:28 ] 森 博嗣 | TB(-) | CM(0)

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