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Edward D. Hoch:サム・ホーソーンの事件簿

[2009.12.07 ねこブログでの記事から転載]

海外ミステリ好きなワタクシですが、愛読書のひとつにこのシリーズがあります。

Amazonでまとめて頼もう! と、アマゾン巡りをしておりました。

で、肝心かなめのこの本の注文をするのを忘れた... (-_-;)
...おばかさん。
で、すぐにまた新たな注文をかけたワタクシです...

ここ以降は、2010.03.22の追記です。


こうして見てみると、2000年からサム先生とおつきあいしてきたのですね、ワタクシ。
短編集で読みやすいのと、ミステリの基本形なのとで、次の巻が出るのがいつも楽しみでした。
でも、第6巻で完、ということで、サム先生と会えなくなるのがサミシイです。
はじめは20代の若い医師だったサム先生も、最終巻では40代。
舞台となっている町も、いろいろと変わっていきました。
そんな年代記的読み方をするのもいいかも。

またはじめから読んでみようかな。
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[ 2009/12/07 19:11 ] Edward D. Hoch | TB(-) | CM(0)
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